読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

佐藤光輝のActiBlog.

アクティブに駆け抜けて発見したことを発信するブログ。

インタビューされてわかった、自分の体験や考えを伝えて得られた事。

あとで読む

スポンサーリンク
 

f:id:suger-bright:20161025203325j:plain

興味がある事に関してはアクティブに動き回る、アクティブロガー佐藤光輝(@sugerbright)です。

 

ご縁がありまして、この度月間35万人の読者がいるプロブロガーの宮森はやとMiyamo_H)さんにインタビューしていただきました。

 

ふだん僕はインタビューをする側。

もちろん以前、ぼくは宮森さんの生き方についてインタビューしております。

 

www.kokisato.net

 

ですが今回、ぼくはインタビューされる側となりました。

 

それでインタビューされることによりわかった、自分の体験や考えを伝えることにより得られた事について書きます。

 

インタビューする方よりされる方が嬉しい。

もちろんインタビューして相手を知れる事はもちろん楽しいです。その方の人生談を聞くと、とても興味深いし刺激があります。

 

ですが、今回はインタビューされる側。僕についての記事を書いてもらうのは初めての事。

 

なんだかとても新鮮でした。

 

僕はまだまだ駆け出しのひよっ子ブロガー。

 

自分の体験や考えを文章に変えて記事にするのは難しいですが、質問された事に対して体験や思いを伝えるのは簡単でした。

 

やっぱりぼくは人とコミュニケーションをとる事がとても好きだったのです。

パソコンに問いかけても何も答えてはくれませんもんね。そりゃコミュニケーションとれないし思いを書きづらくなるわけだ。

スポンサーリンク
 

 

ぼくの体験や考えに共感してくれる人達がいた。

宮森さんはブログ界のインフルエンサー(影響力のある人)。

今回の宮森さんの書いたインタビュー記事で、ぼくが伝えた体験や考えに共感してくれる人たちがいました。

 

 

宮森さんをフォローしている方たちがリツイートやコメントを書いてくださる人達がいました。思いのほか反響がありました。

 

嬉しい事に個別でメッセージをくれた方も。

f:id:suger-bright:20161024212216j:plain

更には個別でメッセージをくれた方もいました。

少人数といえども共感してくる人がいるという事はものすごく嬉しい。

 

ブログを通して、読んでくれている方にも自分の思いは届く。共感してくれる人がいる。

 

心からそう思った瞬間でした。

 

さいごに

今回インタビューされた事により、自分の体験や考えに共感してくれる方が少なからずいるという事がわかりました。

本当にありがたいです。

 

残念ながら、自分の体験や考えは時が経つにつれて忘れ去られてしまうもの。

飲み会や身内だけでその体験や考えを留まらせておくのはもったいない。

 

だから言います。

 

もっとブログを通して発信するべきだと。

 

 

【今回インタビューされた記事はこちらから。↓】

www.miyahaya.com